済美平成今日の顔

学校説明会

 本日は本校の学校説明会が開かれ、200名の児童が来てくれました。当然、保護者の方も一緒に来られておりますので、少なくとも400名。ご家族みんなで来られているところもおられたようでしたので、アリーナはほぼ満員状態でした。春にまた皆さんと会えるのを楽しみにしています。ちなみにこれを書いているのは、一番前でパソコンを操作していたメガネの先生です。前列の方くらいでないとわからないと思いますが・・・。

おいしさも詰め込み♪

 稲木に掛けて干していたお米は、その後、脱穀・籾摺りをへて、玄米になって、済美平成に届けられました。田植えをした苗からはじまり、里山の自然、春・夏・秋の季節と時間のつながり、4年生を含むたくさんの人が関わった作業によって、おいしいお米一粒一粒になりました。  その後、精米されて晴れて白米となった収穫のお米を4年生たちが1つ1つ詰めていきました。ラベルは18期生オリジナル、そして手作業で重さを測りながら作業をしてくれました。きれいに並べられたパッケージは、なかなか迫力あります。お米が皆さんの食卓にのぼるまで、いろんな人の手から手に、多くの人の思いも込められているのです。

1年生のあしあと
~22期生のあゆみ~

#15.Let's Try Cricket!

▲スキットコンテスト①
▲スキットコンテスト②
▲スキットコンテスト③
▲スキットコンテスト④
▲スキットコンテスト⑤
▲スキットコンテスト⑥
▲スキットコンテスト⑦
▲学年道徳①
▲学年道徳②
▲学年道徳③

『英語スキットコンテストを終えて』

生徒①

 僕は、スキット出場者に選ばれ、一番最初の発表でした。とても緊張しました。 審査員の先生がぼく達の発表をどのように受け止めているか不安でしたが、無事一位で平成祭に出場することになりました。 不安と喜びとが、半分半分ですが、他の班の個性豊かなスキットを参考にして練習に励みます。

生徒②

 いつもは見ている側だったけど、いざ本番!演じる側にたってやってみると、いつもとはひと味違う景色に、ものすごく緊張しました。 しかし、途中くらいからは、私の中で吹っ切れ、普段通りに演じることができ、思いっきり楽しむことができました。 また、このような機会があればぜひ舞台に立って、今以上のことができるように頑張ります。

生徒③

 私は、スキットコンテストで発表をしました。良い経験が積めたけど、その半面とても緊張して心臓に悪かったです。 どのグループも工夫をしていて、見ていて笑顔になるようなスキットでした。今回のことをいかしてもっと英語力を高めていきたいです。

生徒④

 私は演技に関しては少しだが自信がある。ただ、スキットには「英語」という壁が存在する。ここに悩まされる……。
 しかし、振り付けを覚えるとすらすら、いつもの2倍のスピードで頭に入ってくる。さらに、人の前で何かをすることを含め、大変貴重な機会だった。

(1年web担当)
 web担当は今年のスキットコンテスト見ることができませんでしたが、皆さんのがんばりを他の先生から聞くことができました。 今後、話せる語句が増えてより一層楽しくなるはず。
 It is important to study English.